自分で出来るお尻にきび対策@オススメの商品がありますよ

嫌なお尻にきびには、紫根エキスが配合されたエッセンスでケアをしています。

お尻にきびって、本当に嫌ですよね。

 

顔とは違って洋服で隠すことが出来るので精神的負担は軽いですが、鏡で自分のお尻を見るたびに落ち込んでしまいます。

 

お尻の皮膚は乾燥してカサカサなのに、どうしてニキビが出来てしまうのか不思議です。

 

もしかしたら黄体ホルモンバランスの乱れから、発生してしまうのかもしれません。

 

ドレッサーの引き出しの中に、少し前に購入したオルビスの薬用クリアモイスチャーが残っていたので、お尻にきびに使用をしてみる事にしました。

 

こちらの美容液の中には紫根エキスが配合されているので、黄体ホルモンのバランスを整えながら、ニキビを改善してくれそうだと思いました。

 

朝は着替えをする時、夜は入浴後に使用をしました。

 

クリアモイスチャーを手の平に3〜4プッシュ程取ったら、お尻全体に馴染ませ、気になるニキビ部分には重ね付けをしました。

 

とろ〜っとした瑞々しいテクスチャーで肌にスーっと浸透し、お尻全体がしっとりしてモチモチになりました。

 

肌にとても優しくにきびで荒れたお尻でも、安心して使用する事が出来ました。

 

薬用クリアモイスチャーを使用して3ヶ月程したら、酷かったお尻にきびの数は減り、ボコボコだったお尻がすべすべになってきたのが実感できました。

 

おかげ様で自分のお尻に、自信が持てるようになりました。

厄介なお尻ニキビ対策

 

たまに出来るお尻ニキビ。

 

お風呂で体を洗っている時に見つけることが多いです。

 

治りも遅く、跡がなかな消えないのでとっても厄介な存在。

 

なのでお尻ニキビに遭遇すると、物凄く落ち込んでしまいます。

 

原因はわからないのですが、私の場合は寝ている時に、たくさん汗をかいて出来ることが多いです。

 

特に夏場、あせもと一緒に現れることが多々。

 

痛みがあることもあり、なんとなく不愉快で気になって触ってしまいますが、グッと我慢するのが重要です。

 

そして対策としては、普段から通気性のいいパジャマで眠ることです。

 

ストッキングを良く履くのですが、そういうのも影響しているような気がします。

 

お尻ニキビが出来たら、ストッキングも通気性のいいものに変えたり、外出時以外は控えます。

 

そしてお風呂でよく洗い、清潔に保つことが1番治りを早められる気がします。

 

夏場はどうしても皮脂でべたつくことが、ただでさえ増えるので、日頃から清潔を保つのが大切です。

 

もちろん、布団カバーやシーツ、布団の清潔さも大切。

 

たくさん汗をかく季節は、より意識して交換するようにしています。

 

特に薬を塗ったりすることはしないのですが、ニキビの炎症が治まってきたら、跡が残らないように美白成分のある保湿クリームを薄く塗るようにしています。

お風呂の入り方と保湿でお尻にきびを撃退

 

なかなか人に相談しにくい悩みの一つがお尻にきびです。

 

お尻は常に衣類に覆われていて座る機会が多いため、蒸れやすく雑菌が繁殖しやすいのです。

 

また、座っている時には圧迫されていますから、肌はお尻を守ろうとして角質を厚くしてしまうため、毛穴がふさがってにきびができてしまいます。

 

お尻にきびを改善するなら、まずは清潔にすることから始めましょう。

 

お風呂に入った時には優しく丁寧にお尻を洗ってあげて、タオルなどでゴシゴシこするのは厳禁です。

 

できればたっぷりと泡立てたボディーソープで、手で洗うのが理想的です。

 

また、古い角質がお尻にきびの原因になりますから、肌ががさがさして固くなっているようなら、肌に優しいピーリング石鹸などでピーリングすると効果的です。

 

週に一回程度ピーリングすると、古い角質がはがれてくれて肌が柔らかくなります。

 

そして、顔のにきびと同様にお尻にきびもしっかりと保湿する必要があります。

 

座ったりすることが多いお尻は自分では気が付きませんが、乾燥しやすい部位です。

 

お風呂上りの清潔な肌に保湿ローションなどでしっかりと保湿して、乾燥させないようにするのが良いでしょう。

 

また、蒸れを防ぐために通気性の良い下着や衣類などを身に付けて、雑菌が繁殖しにくいように心がけるのも大切です。

お尻にきびに悩んでいる方は早めのケアをおすすめします

 

お尻に白いぶつぶつとしたものができていまして、気づいたのは何となくお尻に感じた違和感からでした。

 

そして、つい気になって触って、その白いぶつぶつの芯を取ってしまったんです。

 

そうしたらいつの間にか赤く膨らんでしまっていて、しかも触れると痛いのです。

 

最悪なことに座ると触れる部分なので、座るたびに痛くて辛くて、でもまさかお尻の出来物が痛くてなんて絶対に恥ずかしくて周りに言えませんから、周囲に悟られないようにわざとクッションでその痛いお尻の部分を浮かせたりして耐えていました。

 

これがお尻にきびなんて後から知ったんですが、確かに他のところに出来たにきび同様のにきび跡が黒ずんで出来ていました。

 

痛みは治りましたが、今度はお尻の黒ずみに苦しめられることになるとは。

 

やはりこういうのは、早くにケアするのが大事ですね。

 

お尻にきびって、世間の人はそう知らないものなんだろうと思ったら、ネットで調べてみるとかなりお悩みな方がいらっしゃるではありませんか。

 

そのおかげか、お尻にきびケアのものもちゃんと販売されているんですね。

 

もっと早くにお尻にきびだと気づいてケアできていれば、こんなに悩まずに済んだのになと思います。

 

いまお悩みの方早めの前のケアをおすすめします。